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   <title>バルトックデザイン：イタリア職人の手作りタイルであなただけのオリジナル表札を</title>
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   <title>なぜバルトックデザインなのか？</title>
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   <published>2009-07-02T11:51:09Z</published>
   <updated>2009-07-02T12:01:17Z</updated>
   
   <summary>         われわれが作っているタイルの主な特徴は「明るさ」と「丸っぽいな...</summary>
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      <name>bartok</name>
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      <![CDATA[        <div id="textUp">

<p>われわれが作っているタイルの主な特徴は「明るさ」と「丸っぽいな質感」です。<br>
英語で<strong>Bright And Round Tiles Of Kitano</strong>。<br>
頭文字だけ並べると、 <strong>B A R T O K</strong>。なるほどですね！<br><br>
実はこの単純な答えの奥にもっと深い理由があります。読みたい方は続きへどうぞ！
</p>
      <p>イタリアの製品を日本で、また日本の製品を世界で、開発し流通させる際に、しばしばこう聞かれます。なぜバルトック？それってハンガリー人の名前ですよね。事業がBela 
        Bartok（有名な作曲家）と何か関係があるの？と。</p> 
      <br> 
      <p> 確かに私はBela Bartokが好きです。彼のことはもちろん以前から知っていましたが、彼の音楽を聞き理解し始めたのは、ニューヨークに住んでいる時でした。Bartokとの出会いは本当に運命的なものでした。昔、East 
        Villageにある中古品を扱う店で私は一枚のCDを買ったのですが、その中にBartokのダンスの組曲が入っていたのでした･･･ </p> 
      <br> 
      <p>私がBartokを好きなのは、彼が見事なまでに現代性と実験的なもの、伝統と民族的な本質という対立する２つの要素を兼ね合わせているからです。私はその両面性に惹かれ、Bartokは実行可能な「第３の方法」を示していると考えました。対立する２つのものからどちらかを選ぶのではなく、そのどちらも選ばないという方法もあるのだということを。 
        <br> 
        　今までこのように感じたことはないでしょうか？ <br> 
        技術は我々を前へ前へと押しやるが、なぜそんなに急ぐのか、その理由さえ結局は忘れてしまう･･･ 一方で、過去を崇拝すれば、最後には剥製となって博物館で生きることとなる･･･ 
        ちょっと考えてみれば、その極端な２つだけではなく、他にも選択肢がたくさんあることに気付くでしょう？ </p> 
      <br> 
      <p> 最も難しい問題が、極端に単純な解決策をもっている。 <br> 
        これはひとつの見事な自然の矛盾です。 <br> 
        一人のデザイナーとして、私は自然からのひらめきを探し求めています。花や、水の一滴、そして銀河。自然界で見られるような完璧なデザインは、単純であると同時にたくさんの意味を含んでいます。 
        デザイナーとしての私の探求はこの「単純であるが多義的なもの」を表現することにあります。これをsynthesis（シンセシス）と呼ぶことにしましょう。形や見栄えの美しさにとらわれると、デザイン 
        は表面的な活動に留まってしまいます。私は感動や感覚、香りや音をデザインしたかったのです。 機能や感覚的なものが形になったものが、深みのあるデザインだと考えています。 
        バルトックデザインの話に戻ります。私が自分の会社を始め、名前を考えるに当たって、私のデザインの使命をよりよく 表現するために"Synesthesia（共感性）"を用いることにしました。 
        あなたは色を聞くことができますか？きっとできると思います･･･もしそうじゃないなら･･･もっと注意して聞いてみてください！目に見えないものをデザインすることは、かなりの挑戦です。 
        Bartokが正反対の要素をうまく取り入れたり、語感を超えて様々なメッセージを含ませたりしていました。だから、柔らかく硬いという二面性を持ち、覚えにくく忘れにくい「バルトック」という語を社名 
        に組み込むことにしました。</p> 
      <br> 
      <p>バルトックデザインは、２つの要素から生まれる頂点を意味しています。"compromise（妥協）"という語がどっちつかずな感じを暗に含むのに対して、"synthesis"は両方に幅を持たせ、新たに調和した多義的な領域を創り出します。 
        Synthesisは変化しない頂点ではなく、むしろ、違った言語や文化、物質の間で活発に動く掛け橋として捉えられなければなりません。Bela 
        Bartokもきっと同じ考えをもっていたことでしょう。そして、今も温かい眼差しで見守ってくれていることを願っています。 は人間が住んでいる環境です。街が住みやすく、きれいで個性的だと人間にも良い影響を与えてくれるのです。イタリアでは家とは街の一部として考えます。だからこそ家づくりは自然に街づくりと繋がっています。家は住むための建物だけではなく外装などにもこだわってそれぞれの個性が出れば街全体はより元気になります。<br> 
      </p><br><br> 
      <div id="textUp"> 
        <div align="right"><a href="http://www.dodici12.com">有限会社ドディチ・ドディチ　 代表取締役 
          ヤコポ　トリーニ</a>　<br> 
          <br> 
        </div> 
      </div> 
    </div> ]]>
      
   </content>
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   <title>バルトックデザインからのお知らせ</title>
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   <published>2009-07-01T13:59:06Z</published>
   <updated>2009-07-01T14:06:09Z</updated>
   
   <summary> ご注文・お問合せメール送信後に弊社より返信メール不達でお困りの方へ      ...</summary>
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      <name>bartok</name>
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      <![CDATA[ <p><strong>ご注文・お問合せメール送信後に弊社より返信メール不達でお困りの方へ</strong><br><br> 
      お客様の受信環境によるメール不達が発生しています。迷惑メール対策において当店アドレスを受信許可に設定して下さい。当店の送信メールが受信フォルダ以外に入る場合もありますので他フォルダもご確認ください。<br> 
      <br> 
    </p> 
      <img src="<$MTBlogUrl$>pics/1-colline-chianti.jpg" s width="140" height="140" alt="キャンティの丘"> 
      <img src="<$MTBlogUrl$>pics/1-fornace.jpg"  width="136" height="140" alt="タイル工房"> 
      <img src="<$MTBlogUrl$>pics/1-toscana-atelier.jpg"  width="136" height="140" alt="タイル表札職人"> 
      <img src="<$MTBlogUrl$>pics/1-smalto-colori.jpg"  width="136" height="140" alt="表札の色付け"> 
    </div> ]]>
      
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   <title>注文方法に関して・1</title>
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   <published>2009-06-27T06:50:44Z</published>
   <updated>2009-06-27T10:12:49Z</updated>
   
   <summary>表札販売、看板販売、タイルアート、食器販売におけるポリシー ※表札、看板、タイル...</summary>
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      表札販売、看板販売、タイルアート、食器販売におけるポリシー
※表札、看板、タイルアート、食器ご注文前に確認下さい
      <![CDATA[<strong>１.商品 </strong>
当社のタイル商品は全てひとつひとつ丁寧にハンドメイドしています。そのため、ふたつと同一商品が存在することはなく、世界で唯一つのオリジナル商品が完成するのが特徴です。タイルはイタリアで経験豊かな職人さんの手により大切に創られる芸術作品でもあります。 
  
<strong>２.デザイン </strong>
デザインは全て当社オリジナルです。オーダー商品をご注文の場合や、また既製デザイン商品をご注文の場合もご要望があれば、コンピューターで完成イメージ画を無料作成してお送りいたします。こうすることにより、お客様とより円滑にコミュニケーションをとることができ、共にベストな作品を創り上げていくことができるのです。＊尚、完成イメージ画上のカラーが実際のタイル商品上カラーと多少異なることなることがありますことをどうぞご了承ください。
 
<strong>３.納期 </strong>
通常、ご注文確定後40日程度でご指定先までお届けします。万が一運送中に破損してしまった場合は、イタリアで再度製作し、出来る限り早くお届けできるよう努めます。 
 
<strong>４.破損 </strong>
2002年より商品梱包方法を従来よりさらに改善したことにより、運送中の商品破損率を2%まで下げることができました。それでも、万が一事故が発生してしまった場合は無料で再度制作して迅速なお届けに努めます。日本国内で宅急便による運送途中に破損してしまった場合はお手数ですが商品がお手元に到着後3日以内に着払いで当社まで送り返してください。事情を伺い次第、商品を再度制作し、出来る限り早くお届けできるよう努めます。 
 
<strong>５.キャンセル</strong> 
お問合せ内容の変更、取消しはご注文を確定されるまでは自由にしていただけます。商品にはお名前等をお入れしますのでご注文確定後の変更、取消しはご容赦ください。また、商品がお手元に到着後、お客様のご都合による返品はできません。
 
<strong>６.クレーム</strong> 
挿入文字の綴りが誤っているものやご依頼品のデザインと極端に相違するものがお手元に到着した際には再度制作し、代替品の迅速なお届けに努めます。
注意: カラーやデザインが参考写真やサンプル品とわずかに違うという内容のクレームはお受けできません。

 
当社は上記のポリシーに基いた表札販売、看板販売、タイルアート販売、食器販売をしております。
あらゆるご質問、クレーム等は下記までお気軽にお申し付けください:

バルトック・デザイン
650-0003 兵庫県神戸市中央区山本通り2丁目14-21パールアーケード2階
tel. 078-262-6811 / fax. 078-262-7151 ]]>
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   <title>保証期間に関して・1</title>
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   <published>2009-06-27T06:46:23Z</published>
   <updated>2009-06-27T06:56:44Z</updated>
   
   <summary>保証期間はありますか?...</summary>
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      保証期間はありますか?
      通常通りご使用されていたにも関わらず1年以内にタイルに何らかの問題生じてしまったようなことがあればお気軽にご相談ください(お客様の不注意により生じてしまった問題を除きます)。
   </content>
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   <title>表札プレビューに関して・1 </title>
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   <published>2009-06-27T06:43:20Z</published>
   <updated>2009-06-27T06:45:54Z</updated>
   
   <summary>サンプルからは表札の出来上がりが想像できないのですが、｢完成イメージ画 = 表札...</summary>
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      サンプルからは表札の出来上がりが想像できないのですが、｢完成イメージ画 = 表札プレビュー」は見ることができますか？
      ご希望があれば、ご選択のデザイン上に実際にお客様のお名前入れをしたカラーの原稿(表札プレビュー)をパソコンで作成し、Eメールでお送りいたします(お客様ご都合による郵送も承ります)。尚、こちらの無料サービスはひとつのご注文に対して2種類まで(あるいは1種類＋修正1度のみ)となりますのでご注意くださいませ。無料サービスの範囲を超える場合は有料となりますので別途メールにてお問合せください。
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   <title>納期に関して・1</title>
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   <published>2009-06-27T06:40:54Z</published>
   <updated>2009-06-27T06:42:55Z</updated>
   
   <summary>注文から何日ほどで届きますか？...</summary>
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      注文から何日ほどで届きますか？
      お名前や特別な文字入れする商品→全てご注文を受けた後でイタリアの工房で製作に取り掛かります。通常、お客様お手元への納品は受注後40日前後要します。ご注文から商品お届けまでの流れは注文からお届けまでの流れをご覧ください。
   </content>
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   <title>表札のお手入れ方法に関して・２</title>
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   <published>2009-06-27T06:37:11Z</published>
   <updated>2009-06-28T09:55:53Z</updated>
   
   <summary>タイルに防水処理をする必要はありませんか？...</summary>
   <author>
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   </author>
   
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      タイルに防水処理をする必要はありませんか？
      <![CDATA[<p>タイルは耐凍害性立証済のテラコッタ製品ですが、お客様により安心してお使いいただく為、写真のように<strong>全てのタイルに防水コーティング加工</strong>を施してあります。<strong>（無料）</strong><br>
  それにより、寒冷地であっても屋外での使用に問題ございません。 しかしながら、天然素材のため取付場所が擁壁・木の場合で強い湿気や低気温などの悪条件が重なると思わぬひび割れの原因にもなりますので、 
  雨や雪の直接当たらない庇などの下に取り付けていただくのが最も理想的で安心です。<br>
  ご心配な場合はどうぞご相談ください。 TEL 078-262-6811　FAX 078-262-7151　Eメール<a href="mailto:pdt@bartokdesign.com ">pdt@bartokdesign.com 
  </a> </p>
<p><span class="notation">※ご注意</span>：カビの生えた壁への取付は避けてください。</p>
<p><br>
  <img  src="http://www.bartokdesign.com/faq/faqPics/bousui1.jpg" width="240" height="180" alt="裏面防水加工"> 
  <img  src="http://www.bartokdesign.com/faq/faqPics/bousui3.jpg" width="240" height="180" alt="タイルに塗巻防水をします"></p>]]>
   </content>
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   <title>表札のお手入れ方法に関して・1</title>
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   <id>tag:www.bartokdesign.com,2009://3.839</id>
   
   <published>2009-06-27T06:35:19Z</published>
   <updated>2009-06-28T09:51:53Z</updated>
   
   <summary>表札のメンテナンスの仕方は？...</summary>
   <author>
      <name>bartok</name>
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   </author>
   
      <category term="faq" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      表札のメンテナンスの仕方は？
      <![CDATA[<p><img src="http://www.bartokdesign.com/faq/faqPics/cleaning.jpg" width="180" height="135" alt="お手入れの図" style="float:right;">通常のお手入れは水で濡らした柔らかいスポンジで表面を軽く拭くだけで十分です。表面がつるりと滑らかですのでほこり等はほとんど付着しません。</p>
<p class="notation">もし汚れが目立つ場合は</p>
<p>スポンジに中性洗剤をつけて汚れている部分を拭きとってください。その後水で濡らした柔らかいスポンジで洗剤を取り除きます。</p>
]]>
   </content>
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   <title>表札の取り付けに関して・３</title>
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   <id>tag:www.bartokdesign.com,2009://3.838</id>
   
   <published>2009-06-27T06:28:11Z</published>
   <updated>2009-06-28T09:58:39Z</updated>
   
   <summary>接着剤で取付けとなっていますがどのような材質の壁面でも取り付けは可能なのでしょう...</summary>
   <author>
      <name>bartok</name>
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      接着剤で取付けとなっていますがどのような材質の壁面でも取り付けは可能なのでしょうか？
      <![CDATA[<p><img src="http://www.bartokdesign.com/faq/faqPics/uemura-detail.jpg" width="160" height="213" alt="でこぼこした面にも張れます" style="float:right;">例えばコンクリートを塗るタイプのもので、壁面が平らではなく、多少デコボコした感じがあるような壁面でも、シリコン系接着剤をお使いになれば凹凸のある壁面にも難なくお取付けできます。<br>
ホームセンターで販売しているクリア色のシリコン系接着剤を器具でつけずに押出すと接着剤が太いかたまりのまま先端から出てきます。ある程度まとまった量の接着剤をタイル裏面中心部にのせて、壁面に軽く押し当てた後、ガムテープで固定します。接着剤が乾けば完成です。タイルと壁面の間にちょうどよい隙間が生まれることにより壁面に影ができ、タイルが浮いているかのようにも見えます。</p>
<ul style="margin-top:12px;">参考にこちらの質問もどうぞ
<li><a href="http://www.bartokdesign.com/faq/tile-torituke-1/">単品タイルの取付け方法</a></li>
<li><a href="http://www.bartokdesign.com/faq/tile-torituke-2/">複数タイルパネルの取付け方法</a></li>
</ul>]]>
   </content>
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   <title>表札の取り付けに関して・２</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.bartokdesign.com/faq/tile-torituke-2/" />
   <id>tag:www.bartokdesign.com,2009://3.837</id>
   
   <published>2009-06-27T06:26:29Z</published>
   <updated>2009-06-28T03:37:15Z</updated>
   
   <summary>複数タイルの取り付け方...</summary>
   <author>
      <name>bartok</name>
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   </author>
   
      <category term="faq" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="en" xml:base="http://www.bartokdesign.com/">
      複数タイルの取り付け方
      <![CDATA[<table summary="複数タイルの取り付け方：写真つきフロー">
<tr><td>
<img src="http://www.bartokdesign.com/faq/faqPics/sumidashi.jpg" width="180" height="135" alt="墨出し">
</td>
<td>まず、 墨出しをします。。</td></tr>     
<tr><td>
<img src="http://www.bartokdesign.com/faq/faqPics/shitanuri.jpg" width="180" height="135" alt="接着剤塗布">
</td> 
<td>次に接着剤を塗布します。</td></tr>
<tr><td>
<img src="http://www.bartokdesign.com/faq/faqPics/tate-to-yoko.jpg" width="180" height="135" alt="並べてゆく">
</td>
<td>そして角から順番にL字型を描くように1列ずつ並べていきます。</td></tr>
<tr><td>
<img src="http://www.bartokdesign.com/faq/faqPics/naraberu.jpg" width="180" height="135" alt="真ん中を埋める">
</td>
<td>それから真ん中を埋めていきます。</td></tr>
</table>]]>
   </content>
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   <title>表札の取付けに関して・１</title>
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   <id>tag:www.bartokdesign.com,2009://3.836</id>
   
   <published>2009-06-27T06:24:25Z</published>
   <updated>2009-06-28T09:46:58Z</updated>
   
   <summary>単品タイルの取り付け方...</summary>
   <author>
      <name>bartok</name>
      <uri>http://www.bartokdesign.com</uri>
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      <category term="faq" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="en" xml:base="http://www.bartokdesign.com/">
      単品タイルの取り付け方
      <![CDATA[<table summary="単品タイルの取り付け方：写真つきフロー">
<tr><td>
<img src="http://www.bartokdesign.com/faq/faqPics/shiricon.jpg" width="180" height="180" alt="変成シリコン接着剤">
</td>
<td>変成シリコン接着剤<br>
<br>
タイルを取り付ける際には、成分が「変成シリコン接着剤」と表示のあるものをご使用ください。<br >
<ul class="noMark">
<li>１） タイルのサイズが15x20より小さい場合は容量20ml程度を使用してください。</li>
<li>２） タイルのサイズが20x30の場合は容量120ml程度を使用してください。</li>
</ul>
</td></tr>     
<tr><td>
<img src="http://www.bartokdesign.com/faq/faqPics/toritsuke-1.jpg" width="180" height="126" alt="取り付け位置に配置">
</td> 
<td>まず、 タイル裏に所々と取付け個所に接着剤を塗布します。「変成シリコン接着剤」はクリヤーのお色を使うとキレイに見た目もよく仕上がります。クリヤーは無色透明なので多少はみ出てしまっても全く目立ちません。この接着剤はホームセンターで購入できます。</td></tr>
<tr><td>
<img src="http://www.bartokdesign.com/faq/faqPics/toritsuke-2.jpg" width="180" height="126" alt="テープで固定">
</td>
<td>次に接着剤を塗布したタイルを取付け位置にゆっくりとのせます。両手で支えながらまっすぐと配置してください。<br><br>

位置を決めたらタイルを壁に適度に押し当てた後、ガムテープ等でしっかりと固定します。接着剤が完全に乾くまで24時間以上このままにしておいてください。
完全に乾いたことを確認した後、ゆっくりとガムテープを取り除いてください。</td></tr>
</table>]]>
   </content>
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   <title>漢字表札に関して・２</title>
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   <id>tag:www.bartokdesign.com,2009://3.835</id>
   
   <published>2009-06-27T06:22:05Z</published>
   <updated>2009-06-28T09:44:12Z</updated>
   
   <summary>アルファベットと漢字の両方を1枚の表札に入れたいのですが大丈夫ですか？...</summary>
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      アルファベットと漢字の両方を1枚の表札に入れたいのですが大丈夫ですか？
      <![CDATA[<p>バランスを考慮しながら表札プレビューを作成してお客様にご確認して頂きますので、漢字名とローマ字名の両方を挿入されてもデザイン面では問題ないと思います。また、お名前だけではなく、お好きな言葉等もお客様のご依頼でお入れしています。<br>
＊但し、この場合も上記の回答でお願いしている点を十分ご了承頂いた上でのご注文をお待ちしています。漢字表札をご依頼の場合の書体は<span class="strong">ゴシック体</span>(写真左：｢坂本｣)あるいは<span class="strong">明朝体</span>(写真右：「石原｣)のどちらかをご指定ください。<br>
<img src="http://www.bartokdesign.com/faq/faqPics/sakamoto-gothic20x30.jpg" width="200" heoght="133" alt="アルファベットと漢字の混合例">
<img src="http://www.bartokdesign.com/faq/faqPics/ishihara-minchou.jpg" width="133" height="133" alt="石原：漢字の例"></p>]]>
   </content>
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   <title>漢字表札に関して・１</title>
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   <published>2009-06-27T06:20:35Z</published>
   <updated>2009-06-28T09:59:31Z</updated>
   
   <summary>漢字表札とローマ字表札、どちらがよいでしょう？...</summary>
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      漢字表札とローマ字表札、どちらがよいでしょう？
      <![CDATA[<p>漢字表札もローマ字表札もどちらのタイプの表札のご注文も同一料金で承ることができます。しかし、正直申し上げてタイル表札はイタリアで、漢字に不慣れなイタリア人職人が手作りしているため、まれに漢字をバランスよく表現できない場合があります(漢字の複雑さにもよりますが、イタリア人職人は漢字を｢文字｣としてではなくて｢芸術的要素｣として捕らえていることをご理解頂ければと思います)。この点を十分ご了承頂けるのであれば、漢字表札のご注文も承ります。<br>
<img src="http://www.bartokdesign.com/faq/faqPics/hiraoka-gothic.jpg
" width="133" height="100" alt="平岡：漢字の例その１">
</p>]]>
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   <title>表札のカラー変更に関して・２</title>
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   <published>2009-06-27T06:18:42Z</published>
   <updated>2009-06-27T06:20:07Z</updated>
   
   <summary>既製デザイン表札のカラー変更をする場合の料金は？...</summary>
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      既製デザイン表札のカラー変更をする場合の料金は？
      1色のみのカラー変更でしたら既製デザイン表札同様価格にて承ります。2色以上のカラー変更を希望される場合はお見積りとなります。

＊但し、1色のみのカラー変更をご依頼される場合でも、1つのご注文に対して2種類以上のデザインのカラー変更した表札プレビューをご依頼をされる場合は有料となることがありますことを予めご了承ください。

   </content>
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   <title>タイルのカラー変更に関して・１</title>
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   <published>2009-06-27T06:14:28Z</published>
   <updated>2009-06-27T06:18:04Z</updated>
   
   <summary>表札デザインの内容を一部変更する依頼をした場合の料金は？...</summary>
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      <name>bartok</name>
      <uri>http://www.bartokdesign.com</uri>
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      <category term="faq" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="en" xml:base="http://www.bartokdesign.com/">
      表札デザインの内容を一部変更する依頼をした場合の料金は？
      商品一覧に掲載している表札デザインの内容の一部変更(２色以上のカラー変更・横から縦使いへの配置変更・拡大縮小など)をご希望の場合は、デザイン調整料として、タイル代金とは別に3,150円(税込)が発生しますことを予めご了承ください。
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